楽しみにしていた「火の鳥展」
行きたい、行きたいと思いながら
最終日に行けましたーw

ほとんどが、写真NGだったので
あまり写真はありません。
六本木のいつもの馴染みの場所です。

床にも、ぎっしり「火の鳥」の世界が

編ごとに、分けられて
展示や解説を読む。
結構、ストーリー覚えていた。
私が、一番好きな「望郷編」は
特に、じっくり読みました。

こんな最終回だったのでは?
と、想像したイラストを見ながら
なるほどなーと思ったり
でも、手塚治虫だから
まったく想像もつかない最終回だったのでは?
と、未完の「火の鳥」の叶わない最終回に
思いを巡らせる。
いつのまにか
外は、真っ暗になっていた。
「火の鳥展」で、最後に
「永遠に生きたい」か?「限りある命で生きたいか」?
と、いう問いに答えるメモコーナーがあって
描いてきた。

「火の鳥展」に行く前に、もう一度読みたいと
「火の鳥」全巻購入したけど
時間なくて、読めなかったw


今、手塚治虫の別のマンガを読んでいるので
「火の鳥」は、時間ある時に
没頭して読もうと思う。
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