当時、ゲームは面白いのに
アニメは、ツッコミどころ満載で
賑わっていたので見てみたw
ほんとに、ツッコミどころしかない
作品だったwww
秀才で車椅子のユウ、バスケ部のハル
ハルの彼女・コトナは幼なじみ。
ユウは、コトナに片想いしている。
ある日、コトナが男に刺されてしまう。
ユウとハルは気づくと
異世界「二ノ国」にいた。
そこには、コトナにそっくりな王女アーシャが
いた。
二ノ国では、ユウは歩くことができて
アーシャを助けるチカラもあった。
もとの世界に戻ると、刺されたはずのコトナが
元気になっていた。
アーシャを助けたことで、コトナが
救われたって、普通なら思うのに
突然、コトナが余命3ヶ月で入院すると
ハルは、アーシャを助けたことで
コトナが死ぬことになるんだと言い出す。
ユウは、アーシャに何かあったのかもしれないと
二ノ国に行こうと言い出すと
ハルは、アーシャを殺しに行くと言う。
もうねw
ハルが、まったくユウの言葉を聞かないwww
お前ら、ほんとに親友か???www
なんなら、コトナのためにユウも殺すと言い出すしw
二ノ国で、ふたりは戦うことに。
最後は、和解して敵を倒して
もとの世界に帰るんだけど
ユウは、アーシャに惹かれていたし
車椅子もいらないし
最後、これ、絶対、もとの世界に帰らず
残った方がいいんじゃないかなーと思ってると
やっぱり、ユウは残ることにw
ひとりで帰ったハルは
コトナやサキ姉が、ユウの記憶がなくなってることに
気づく。
そして、一言
「ユウは、俺だったんだ」
え????????
思わず、声出たよねw
いやいやいや、まったく似てなかったじゃんwww
ユウは、秀才だけど
ハルは、単細胞やんwww
一ノ国のハルは、二ノ国ではユウだった!!
は、無理矢理すぎるってwww
絵柄は、ジブリw
音楽も、久石譲だしw
メインのキャラは、俳優を使ってて
脇を声優が固めてる。
いつも思うけど、全員、声優にしてほしいよね。

