子供たちは夜の住人

アニメ、マンガ、音楽、ゲームを語るブログです。

テトリス

テトリスとの出会いは

高校の時だった。

 

駅のホームで電車を待っていると

名前もわからない先輩が

(見かけたことはあるけどw)

ゲームボーイテトリスをしてた。

 

電車が来るまでのあいだ

ゲームボーイを借りて

テトリスをしたら

 

もう~~~~~~~!!!!!

めちゃくちゃ!!

おもしろくてwww

 

え!!

なんなん???

これ、めっちゃ、おもしろいんだけど???

と熱中してると

 

先輩から

「そろそろ、返して」

と、言われ

しぶしぶ返したw←

 

それから、絶対!!

ゲームボーイ買う!!

そして、テトリスを飽きるほど

やりまくりたい!!

と誓ったのだwww←

 

どうやって

ゲームボーイを手に入れたのか?

まったく、覚えてないけどw

 

当時、月のお小遣いは3000円だったので

お小遣いでは買えないw

 

ゲームボーイテトリス

ゲットして毎日やってたと思う。

 

初代ゲームボーイだったので

モノクロだし

スマートさはなくゴツいカタチだったけど

色もグレーという地味さw

そこが、また良かったw

 

それまで

持ち歩ける携帯ゲームって

なかったような気がする。

小学生の時は

ゲームウォッチとかあったけど。

ファミコンが流行ってから

しばらく携帯ゲームってなかったような?

 

今の時代だと、携帯ゲームって書くと

スマホのアプリゲームだと

思われそうだけどw

 

ゲーセンでも、ひとまずテトリスをしてたw

落ちゲーの元祖だよね。

 

私が、ゲーセンでバイトしてた時

シューティングで有名な男子が

「無限テトリスできるよ」

と言っててプレイを見たけど

テトリスって、途中、スピードが早くなって

殺しにかかるんだけどw

そこを超えると元のスピードに戻るw

 

その途中のスピードが早くなっても

軽々と消し続けていて

自分で終わらせないと終わらないという

私的には、50円で

ずっと遊べるゲームって超理想なんだけどw

 

シューティングだけでなく

落ちゲーまでうまいなんて

ゲームできる人ってゲームのセンスがあるんだろうか?

ちょいムカつくw←

 

私は、ゲームは好きだけど

どのゲームもヘタクソでw

どんなジャンルのゲームでも極めることが

できなかったので

ゲームのセンスがないんだと思うw

 

そして、今

Switchにオンラインでテトリス99を

たまーーーーにしてるw

99人で対戦してランキングが出る。

 

画面は大きい方がやりやすいから

モニターに映して

Switchのコントローラーも

そのまま使わず、使いやすいカタチにして

使ってる。

 

ゲーセン時代からカラーになった

テトリス

 

最初のモノクロ画面の時

よく、あんなにハマったなぁ・・・

と、思うくらい見づらいwww

 

飽きるほど遊び尽くしたい!!

と誓ったのに

すぐ飽きたwww←

梶浦由記

梶浦由記を知ったのは

空の境界」のKalafinaの作詞作曲で

知ったと思う。

 

基本、アニソンから知る人w

 

独特の世界観を持っていて

その世界観が、TYPE-MOON作品に

とてもマッチしているため

どの曲も、TYPE-MOONぽいw

もしくはFateぽいw

と思ってしまう。

 

私の大好きな石川智晶ともユニットを組んでいたり

ガンダムSEED」シリーズで。

梶浦由記は歌うより、やっぱり作詞作曲の

イメージが強かった。

もちろん、そのユニットの歌も好き。

 

最近だと

鬼滅の刃」でLiSAやAimerに作詞作曲してるけど

ふたりとも「Fate」も歌ってるからw

アニメ映像なかったら

Fateかな?」と思っても仕方ないwww

 

特に、Aimerは

劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel」シリーズを

梶浦由記作詞作曲で歌ってるので

Fateやんwww」

 

一時期ハマっていた、さユり

梶浦由記作詞作曲で

僕だけがいない街」のエンディングを歌ってる。

 

やっぱり、Kalafinaをプロデュースしてたので

梶浦由記Kalafinaは一番相性が良く

まどマギ」の曲も好きだった。

 

他には「ソードアート・オンライン」シリーズも

作詞作曲してる。

 

アニソン以外では

歴史秘話ヒストリア」のテーマ曲や

花子とアン」の作曲をしてる。

どっちもNHKだw

 

新作映画「まどマギ」も決まっているので

誰に歌わせるのか?

とても気になるところw

FICTION

FICTION

Amazon

キン肉マン マッスルタッグマッチ

ファミコン時代に、弟が買ってもらったソフト。

 

これは、対戦ゲームだったので

よく対戦相手になったw

私は、自慢じゃないがゲームはヘタクソwww

なので、よほどのことがない限り

一緒にゲームしないw

 

キン肉マンのキャラが、ちびキャラとして

2対2でリングで戦う。

 

主要キャラは

キン肉マンテリーマンラーメンマン

ロビンマスクバッファローマン

ウォーズマン、ブロッケンJr、アシュラマン

 

と、かなり人気キャラが勢ぞろいしてるw

 

ザッと見て、強そうと思うのは

バッファローマンアシュラマンかな?

と、思うけど

私は、ウォーズマン推しだったのでw

ウォーズマンを使ってたw

 

狭いリングの端から端まで

ベアークローでシュッと飛ぶけど

原作通りベアークロー取れると

パンチ、キックとかで戦うw

 

ミートくんが命の玉(光るw)をリングに投げるので

それを取りに行こうとして攻撃されたりして負けたりしたw

歩く速度が、めちゃくちゃ遅いwww

ファミコン時代あるあるwww

 

そして、このゲーム

何回か遊んでいると気がつく。

このキャラたちの中で一番強いのは

ブロッケンJrだとwww

 

ブロッケンJrの毒ガス攻撃(そう呼んでたw)は最強だったw

 

ブロッケンJrを取れた者が勝つゲームw

 

じゃんけんで勝った方から選ぶので

もう、このじゃんけんの段階で負けたら負けるwww

 

そんなブロッケンJrひとり勝ちゲームだったけどw

かなり人気あったと思うw

クラスの男子も、このソフト持ってたw

 

これが、リアルキャラではなく、ちびキャラっていう点は

私は、高く評価してるwww

親しみやすいしかわいいからw←

ガラスの仮面

原作マンガは、まだ終わってないのでw←

アニメだけ語ろうと思います。

 

基本、終わった作品のみブログに書くスタイル。

 

アニメは、1984年版と2005年版

どっちも見た。

 

1984年版は全23話。

2005年版は全51話。

 

個人的に、印象深く残ってるのは

1984年版。

絵柄、声優、主題歌・・・

ガラスの仮面」といえば

思い浮かぶのはこっちw

 

音楽が、いちいち大袈裟な感じが

とても良いwww←

 

オープニングでは、マヤがレオタードで

楽しげにダンス?してるけど

中身は、まったくそんな楽しげなものではなくw

マヤが演技と向き合えば向き合うほど

周囲の嫌がらせに遭う話。

 

マヤが、普段は地味子だけど

演技になると天才なので

嫉妬や妬みの嵐なのだ。

 

団子を泥団子にすり替えられ

泥団子にされたの気づいても

観客に悟られないように

その泥団子を美味しそうに食べるシーンは

子供ながらに

 

「演劇するって大変なんだな・・・

演劇こえぇ・・・」

 

と思ったw

 

マヤが脇役でも観客が

マヤの演技に目が行くので

「舞台嵐」という言葉を初めて知ったwww

 

亜弓さんも、マヤに負けず

演劇バカなのでw←

貧しい少年の役を演じる時

路上で物乞いをしたりw

 

ヘレン・ケラーの役を、マヤと亜弓さんが

演じることになって

マヤは暗闇の屋敷の中、暮らす特訓したりw

亜弓さんは濡れた手でコンセント?か何か触って

電気が走るのをヒントに演技に結びつけたりw

イヤイヤイヤ・・・

危ないから!!www

 

ガラスの仮面」のアニメ見てると

実体験しないと演技できないってこと???

と勘違いするw←

 

嵐が丘」で、役になりきったマヤに

相手役の男性が本当に恋してしまったり←

それにヤキモチを妬く綾小路くんw

でも、真澄さんはマヤの演技は

本当に恋をしたことがない演技だと

見破るからw

真澄さんの演技好き?演技バカ?も

かなりのものだと思いますwww

綾小路くん見破れなかったから

まだまだだねw←

 

この作品を、一番おもしろくしてるのは

やっぱり、月影先生の存在w

 

アニメだと、月影先生

めっちゃ死にそうなんだけど?

よく倒れてるし入院するし・・・

でも、激しい演技指導やめないしw

死にそう死にそう詐欺かな?←

 

声優は

1984年版

マヤ・勝生真沙子

亜弓・松島みのり

真澄さん・野沢那智森功至

綾小路くん・三ツ矢雄二

 

2005年版

マヤ・小林沙苗

亜弓・矢島晶子

真澄さん・森川智之

綾小路くん・福山潤

 

昔、マヤ役をした勝生真沙子

新しい方では、亜弓さんの母親の声を

やってるのは、ちょっと、うれしかったw

 

新しい方は全51話もやってたのに

なんか早く終わった印象w

原作が長いから、あの話まで行かなかったか

とか思ってたw

 

原作マンガは、まだまだ終わりそうにないけど

もし、終わったら

まわりは早く最終回描いてーと

願ってる作品でもあるしw

 

ぜひ、ブログに書きたいと思いますw

ガラスの仮面 1

ガラスの仮面 1

Amazon
ガラスの仮面 3

ガラスの仮面 3

Amazon

Charlotte

原作・脚本が、だーまえってだけで

期待度は高くなったw

キャラデザはNa-Gaだったしw

 

思春期のごく一部に不完全な「特殊能力」が発症する世界。

これって「青ブタ」の「思春期症候群」に似てるかもと

ちょっと思ったw

 

主人公・乙坂有宇も、また特殊能力を持っている。

その能力を悪用しながら優等生のフリをしていたが

友利奈緒と高城丈士郎に見破られ

星ノ海学園に転入させられ、生徒会メンバーになり

同じ能力者に警告する活動に参加させられる。

 

これだけの物語なら、そんなに話数は

いらなかったと思うけど

 

ここから、有宇の妹・歩未の能力と死。

有宇と歩未の兄・隼翼の登場。

有宇の本当の能力と・・・

物語が動き出すので

全13話では短かったよなーと思う。

 

私的に、この作品にのめり込めなかった要因は

ヒロインである友利のキャラ。

現実主義者でクールなのはいいけど

かわいいと思える要素がなかった・・・

 

有宇が、友利と友利の兄が好きなバンドのボーカル

サラと偶然知り合って、友利に連絡するけど

友利は、まったくうれしい素振りもなかったし・・・

兄に歌を歌ってほしいとか、そーいうのないの???

と、こっちが拍子抜けした。

 

有宇が、友利の兄の前で歌ってほしいと頼んで

兄の理性の一部が回復に向かったことで

友利が、やっと喜ぶって・・・

かわいくないよなー

 

隼翼が能力タイムリープの代償に視力を失いながら

能力者の保護のための学園を作ったり

特殊能力研究施設を作ったり

多分、親友?の熊耳の死とか

背負ってるものが重いと思った。

 

これは、最低でも2クールは必要だったよ。

 

有宇が、友利を好きになるあたりは理解できたけど

帰って来た有宇に友利が自分はあなたの彼女だと告げて

有宇は、記憶を全部失っていて

ショックを受けるけど

え?友利、少しでも有宇のこと好きだったっけ???

離れているあいだにキモチが動いたの???

ちょっと、そこんところのココロの描写がなかったから

いきなし???

と、思ってしまったw

 

オープニングの映像も良かったし

絵柄も綺麗で、期待度も高かったから

少しもったいないなぁ・・・と思った。

もう少し長ければ評価は、もっと高くなったろうなー

 

主題歌をLiaが歌ってるので超いい!!

でも、歌詞は内容のネタバレになってるのでw

この先、どうなるかわかっちゃうwww

 

有宇が荒れまくった回で

カップラーメン、ピザ、みたらし団子は

見てるこっちまで食べたくなる食テロwww

 

マンガの方は、アニメよりも

希望のある終わり方になってる。

 

記憶を全部失っていても

有宇を友利は支えていくだろうし

「幸せな思い出をたくさん残していきましょう」

てセリフを言ってるから

それはそれでハッピーエンドなのかな?

シュタインズ・ゲート

パソゲーで、かなり話題だった。

 

うちでも、パソゲーやってたから

絵柄は知ってたけど

アニメ化で

きちんとストーリーを知ったw

 

パソゲーでも人気だったので

アニメも、もちろんの人気!!!!

 

秋葉原を舞台にしてるタイムリープ作品。

 

でも、私は、なかなかアニメに飛びつくことなく

人気だよねー・・・

くらいのテンションだったw

 

あとからハマってw←

実際の秋葉原のラジ館に人工衛星が落下した

シュタゲコラボにもテンションが上ったwww

ラジ館が取り壊される前のたった最初で最後の

コラボだった。

 

昔の秋葉原も今の秋葉原も知ってる世代には

かなり刺さる作品だと思う。

 

主人公のオカリンは、厨二病な大学生で

幼なじみのまゆしぃとダルと

「未来ガジェット研究所」のラボメンと

変な発明をしては日々暮らしていた。

血溜まりに倒れているクリスティーナを発見したり

タイムリープマシン=Dメールの完成などで

日常が変わっていく。

 

フェイリスの願いで過去を変えた時に

メイド喫茶で萌えな今の秋葉原ではなく

電気街だった秋葉原に世界が変わり

そこへ立ちすくむオカリン。

 

あー・・・

懐かしいな・・・

昔の秋葉原は、こんなだったよ。

 

萌郁が、謎な人物だった。

超ケータイ依存症でメールで会話する。

ケータイの打ち方が、めっちゃ早いwww

萌郁が、天涯孤独でなかったら

萌郁を救えたら・・・と思ってしまうキャラだった。

 

Dメールの代償で

まゆしぃが、どの世界線でも殺されるので

ええー・・・

これって、どこへ戻っても

変わらないじゃん・・・

超絶望・・・

 

Dメールで変えた過去を元に戻すっていう

結局、変えたい過去があっても

変えちゃいけないって結論なんだろうな。

 

しかも、まゆしぃが生きてる世界線だと

クリスティーナが死ぬ世界線になるとか

どっちも救うエンドを探さないといけないから

超難題・・・

 

そこをうまく物語にしてる。

そして壮大な物語にして超感動するっていう・・・

厨二病のオカリンから始まったのに

まさか、こんな感動が待ってるなんて

想像もしなかったw

 

シュタゲファンは、ドクペを知的飲料と呼ぶし

ドクペ愛用者になるw

ちなみに、私はドクペは飲めないwww←

 

オカリンとまゆしぃの過去を見ちゃうと

え???

オカリン、なんで、まゆしぃじゃなくて

クリスティーナを好きになるん???

と混乱したのは私だけ???www

 

まゆしぃは、オカリンのこと好きじゃないのかな???

ただの仲の良い幼なじみなの???

 

これは、かなり同じシュタゲファンでも

意見が分かれるところw

 

「シュタゲ」は、23話でハッピーエンドになるけど

23話(β)で、クリスティーナを救えなかったエンドも

作られ、「シュタインズ・ゲートゼロ」へ続く。

 

劇場版も観たけど

劇場版は、クリスティーナがオカリンを救いに行く話で

んー・・・

まだ、なんでクリスティーナなの???と

思ってる私には、別に映画じゃなくてもいいんじゃ?

と思ってしまったw

 

「シュタゲ」は、ゲームもアニメも

作詞作曲を志倉千代丸、歌はいとうかなこ

統一してたのが良かった。

 

いとうかなこを知ったのは「シュタゲ」から。

 

最初に、ゲームから知ったから

「シュタゲ」の主題歌と言えば

「スカイクラッドの観測者」だw

 

シュタインズ・ゲートゼロ」は

クリスティーナを救えなかった世界線から始まるから

厨二病でないオカリンが登場し平凡な大学生活を送っている。

そこから、どう物語が動くのか気になった。

 

「シュタゲ」は、ゲーム、アニメとどっちも

シングルが出てたので

いとうかなこの「スカイクラッドの観測者」を始め

Hacking to the Gate

劇場版の「あなたの選んだこの時を」や

「ファティマ」やら「アマデウス」「ライア」と

いろいろ買ったw

 

「シュタゲ」言葉やネタも多量に流行ったw

鈴羽の「失敗した失敗した失敗した失敗した・・・」も

かなりマネしたし、今でもたまにマネするw

 

声優も、多分、豪華?

宮野真守花澤香菜関智一田村ゆかり

と、知ってる名前がちらほらw

がっこうぐらし!

ほんわか、かわいい女の子たちの日常に

癒し枠アニメかな?と思わせるアニメ作りに

成功したと思うw

まんがタイムってだけで癒し枠だと

思うしねw

 

この一見、学校で暮らしてる部活なのかな?

と、思わせての実際は・・・

ちらほらと違和感のある描写。

そして、ああ!!

日常だけど最悪な日常を過ごしてるんだ!!

この子達は!!

と、衝撃を受ける。

 

絵柄の萌え系少女からは

想像もできないサバイバル物だったw

 

そこは少し「まどマギ」と似てるかも

と、思ったら原作はニトロプラスwww

 

この子達は、ゾンビが徘徊する世界で

学校から出られない状況だったんだ。

ゾンビに襲われた者もゾンビになってしまう。

 

主人公・由紀が、ほんわかしてるけど

これは現実逃避するための病的状態だと気づいてから

由紀が、これまで話してた慈先生が

実は故人で妄想の中の人間だって気づいた時は

さすがに、おお!と思ったw

 

シャベルを愛用してる胡桃も

つらい過去を持っているし・・・

 

なんだ、これ絶望しかないwww

 

絶望しかないのに、みんながみんな

協力し合ってるのが感動したりする。

 

アニメは、高校から脱出して

大学へ「進学」という言葉で移動して終わる。

 

原作マンガは、その続きが描かれてるけど

未読。

きちんと完結してるので興味のある人は

読んだ方がいいと思う。

 

実写映画やドラマにもなってるけど

正直、これは実写ではダメだと思う。

このかわいい萌えの絵柄でこそ実現した物語だと思う。

 

主題歌の「ふ・れ・ん・ど・し・た・い」は

思わず買ったw

機動戦士ガンダム00

キャラデザが、高河ゆん

美形なキャラたちと腐女子人気もあり

かなり、私は内容を勘違いしていたw

 

この「ガンダム00

かなり、難しかったですw

なんなら鬱アニメでは?www

 

びっくりするくらいシリアスな話でしたw

戦争が繰り広げる悲劇の物語だった・・・

その戦争も、今の時代にかなり近く感じた。

 

まさに

ガンダムによる全戦争行為への武力介入を開始する」

 

リアタイで石川智晶が歌う

エンディング「Prototype」をよく耳にしてたから

てっきり1stかと思ってたら2ndだったw

ガンダム00」未見だったのに

アルバムは買ってたから曲は知ってたw

 

1stで

ラブラブイチャイチャ?カップルが

どう絡んでくるのかなー?

と、見てたら

彼女のルイスが、ガンダムのせいで

両親や親戚を失い、左手も失い

沙慈に夢を叶えてほしいと別れる。

2ndでは、そのルイスがガンダムに乗ってる!!

 

1stでは、主人公・刹那と平和を願う皇女マリナとの

ココロの繋がりをメインに物語は進んでいくけど

2ndでは、5年後の話で沙慈が巻き込まれるカタチで

物語は進んでいく。

 

1stの最後は、希望のある終わり方をしたから

2ndでの、絶望からの始まりには、びっくりしたw

 

ちなみに、「初代ガンダム」のアムロ・レイ役の

古谷徹が、この作品では別キャラを演じてるし

ナレーターもしてるので

古谷徹が、アムロ以外のキャラでガンダム作品に

出ている!!!!という衝撃もあったw

 

人工生命体(イノベイド)なるものが

この作品には出てくる。

人体実験とかも出てくるから強化人間もいる?

なんか、よくわからない状態w

 

あと、マスコットとしてハロが扱われてたのが

この作品ではガンダムの重要な操縦支援をする役になってて

一緒にガンダムのコックピットに乗る。

 

ガンダム側のリーダーみたいなスメラギが

めっちゃミサトさん

2ndでは、酒浸りになってて

スメラギのこと好きでしょ?と思うビリーの家に

居候してるw

そのビリーと敵対することになるんだけどw

 

人間関係は、かなり、ぐちゃぐちゃしてるw

 

ひとりの中に、いくつもの人格があったり

名前も違ったりするので覚えるの大変w

 

1stで、戦死したロックオンに代わり

2ndでは、そのロックオンに瓜二つの弟が

ガンダムに乗るんだけど

ロックオンに淡い恋ココロを抱いてたフェルトに

自分に兄を重ねるんじゃねぇって言ってたから

実は兄嫌ってるでしょ?と思ったw

敵だったイノベイドのアニューと恋人になるけど

アニューは戦死する。

 

この、いろいろカップル生まれるけど

生き残るカップルと、死に別れるカップルがいて

結局、この物語は、どこへ着陸したいんだろう?

と見てた。

 

ガンダム乗りのメインキャラ

ティエリアもイノベイドで肉体がなくなっても

システムの一部になったり

しかも、意識体の方が動きやすいとか言ってて

んー・・・難解だwww

 

刹那とココロを通わせたマリナカップルは

結局、別々の道で生きてくみたいだし。

 

刹那が、ちょいちょい

「俺はガンダムになる!!」やら

「俺はガンダムになれなかった・・・」

とは、なんぞ???

と、思ってたんだけどw

ガンダムグッズで、たまに、このセリフの

グッズがあって「???」と思ってたけど

刹那のセリフだったんだねw

 

この謎のセリフの意味は

ガンダムを崇高な存在だと思ってて

その存在に神を見出していて自分もそうなりたい

ガンダムそのものになろうとしてる。

 

らしいwww

うーん、難解www

 

この作品のテーマは

「戦争がなくならない、地球がひとつになれない」

らしいので

2ndの最終回は、これからも俺たちの戦いは

続く!!だったw

 

劇場版は未見。

 

シリーズ構成が、黒田洋介だったけど

ちょっとムズかったねw

1stと2nd合わせて全50話だったけど

まぁ、長かったけど理解するのムズいwww

 

アルバム買ってたから曲は知ってたけど

アニメを見たら、ますます曲の良さを感じたので

やっぱ本編見てから聴くと違うw

 

ラルクもウーバーも良かったけど

ステレオポニーの主題歌も良かった。

 

エンディングも、「罠」とか

めっちゃ世界観に合ってて好きになったし。

 

腐女子の子が、キャラソン集めてたけど

私は、ひとりも推しができなかったw

 

個人的には、1stの子供刹那が好きだったけど

その服装はなんじゃ???

もっと、こうさ・・・w

高河ゆんのキャラデザなんだから衣装もオシャレに

してほしかったw

でも、推しじゃないwww

NARUTO

NARUTO」は、アニメが始まってから見た作品。

原作マンガは「週刊少年ジャンプ」。

 

ちょうど、「NARUTO」「BLEACH」が

一緒に放送されていた時だったので

どっちも見てた。

 

弟は、かなり「NARUTO」が好きで

単行本を集めていたし

会うたびに新刊の話をされるので

アニメでは、まだやってないからわからんwww

と、思ってた。

 

九尾の尾獣を封印されている主人公・ナルトは

落ちこぼれ忍者。

火の国・木ノ葉隠れの里では嫌われ者で

いつも、ひとりぼっちだった。

そのナルトが火影を目指すストーリー。

 

忍者のエリートと呼ばれるうちは一族のサスケと

ナルトが想いを寄せるサクラとチームを組んで

カカシ班で修行をしながら仲間の絆を強めていく。

 

アニメ見ながら、これって

絶対、カカシ先生一番人気でしょ?

と、思ってたw

 

ナルトが想いを寄せるサクラは

サスケを好きだったり。

あるあるw

 

サスケって、モテキャラなんだよねw

サクラだけでなくいのもサスケ好きだしw

 

とにかく、この作品はキャラが多い。

里のキャラだけでなく、他の国のキャラもいるし

敵キャラも、たくさん出てくるので

覚えるの大変w

 

砂隠れの里の我愛羅推しw

声も石田彰だしw←

 

我愛羅もナルトと同じく尾獣のいる人柱力。

実の父からも疎まれ、唯一、信頼していた

夜叉丸から命を狙われ、本当は憎んでいたと

告白されて誰も信じられないでいる少年。

 

そんな我愛羅が、ナルトと出会ったことで

成長して行く。

 

てか、ずっと我愛羅一人っ子だと思ってたけど

カンクロウやテマリが、兄姉なんだよね。

似てない兄弟w

三人兄弟なのに、なんで我愛羅だけ

ひどい扱いだったんだろう・・・

 

ナルトも、そんな???

と思うくらい里の人間から、ひどい扱いを

受け続けるけど、グレずに

里の人たちに認められたい!!一心で

まっすぐに育つ。

 

少年編では、ナルトの師匠エロ仙人

自来也や、自来也伝説の三忍と呼ばれる

大蛇丸綱手が登場したり

 

この大蛇丸は、意外なカタチで大ブレイクするw

くじらさん大出世作?w

 

大蛇丸、敵キャラなのに言葉使い丁寧w

サスケのこと「サスケくん」と呼んでるしw

性別不明だしw

まぁ、そこもいいだけどねw

 

ちょうど「週刊少年ジャンプ」で読んだ回が

サスケの兄・イタチの話だったので

なんで毎回

「うちは、イタチ」って自己紹介してるんだろう?

と思ってたw

そしたら、「うちは~」じゃなくて

「うちは」が名字だったことに後から知ったw

 

イタチの目を心配する鬼鮫のセリフ

「イタチさん、それ以上、目を使うと」

は、かなりマネしたwww

 

うちは一族を兄のイタチに全滅させられたサスケは

イタチを殺す目的を持っている。

 

最初の頃に、サラッと

「俺は、ある男を殺すために」って

言ってるんだよね。

だから、この設定は最初からあった設定だったんだなー

 

イタチと再会したサスケは

一番、絆を強くしたナルトを

殺すことで強くなろうとするが

結局、殺せず

大蛇丸のもとへ行く決意をし里から出る。

 

少年編は、ナルトとサスケの戦いで

ナルト敗北で幕を閉じる。

 

復讐に燃えるサスケと、サスケとの友情を信じるナルトの

戦いは、私的、最大のピークを迎えるw

一番、おもしろいところで引っ張るなーwww

 

サスケを、ずっと好きだったサクラは

「サスケくんを連れ戻して」と

ナルトと約束をする。

 

ナルトは自来也と2年半の修行に出る。

 

ええー・・・

すぐ追いかけないんだ?

今のままじゃ勝てないから修行に出るのか・・・

でも、ちょっと長すぎない?w

 

そして、2年半後

青年に成長したナルト。

アニメ的には「NARUTO疾風伝」へ

タイトルも変わる。

 

が!!

サスケに、なかなか再会しないwww

私的には、すぐにサスケと再会してほしいのにw

 

少年編だけで、アニメは220話。

 

さすがに、青年編で

ちょっと、疲れまして・・・w←

そのまま「NARUTO疾風伝」を見るのを止めた。

ずっと、思ってたけど

過去が不幸過ぎるキャラ多すぎ問題もあったw

次々と不幸キャラの登場に

正直、疲れたw

 

そして原作が終わった。

 

ナルトの息子「BORUTO」のアニメが始まった。

作業用アニメに「BORUTO」を流していたら

ん???

誰と誰の子供???

お前、誰???状態になりw

 

やっぱ、きちんと「NARUTO」見ないとダメだ~

と、「NARUTO疾風伝」を見始めることに。

 

サスケに、なかなか再会しないのは

わかったから気長に見よう・・・

 

新キャラ・サイの登場。

サイは、感情がわからない青年で

サスケに、ちょっと似てると言われるけど

まったく似てなくない?w

あと、感情がわからないキャラって

BORUTO」のミツキもそうだし

NARUTO」の世界では、こーいうキャラに

なっちゃうの???www

 

そのサイも、ナルトと出会ったことで

成長していく。

 

サイが、サクラに作った笑顔だってセリフで

サクラはサスケがいなくなってから

ココロから笑顔になったことがないことがわかる。

 

成長したナルトに、関心してたけど

ずっと、サスケを想い続けてたんだなー

 

サイから、ナルトと約束した言葉が

ナルトを縛ってるんじゃないか?と言われ

ナルトに告白するけど

ナルトには、サスケを想ってることわかってたから

その告白はなしにされる。

 

もう、ここらへんからサクラの

ナルトルートは、完全になくなったと思うw

ここで、ナルトとくっついたら

「は???」だよねw

 

サスケの方は、大蛇丸のところで成長し

自ら選んだ者と「蛇」という組織を作って

水月、香燐、重吾を仲間にする。

そこでも、香燐にモテモテなサスケw

 

ここでの見どころは、サスケとイタチ再会だろう。

 

イタチが、うちは一族を全滅させたのも

サスケに復讐のターゲットにされるのも

すべて、イタチの仕組んだ嘘だとわかる。

 

イタチを殺した後に、マダラから

イタチの真実を知り

サスケの復讐の矛先は木ノ葉隠れの里になる。

 

このイタチの真実と、蘇生したイタチからの

「お前をずっと愛してる」の言葉で

イタチ兄ちゃんの愛が重い!!www

重すぎるwwwww

 

ちょいちょい、サスケとナルト再会するけど

すぐに姿を消すサスケwww

まだ、慌てる時間じゃないってこと???www←

 

ナルトルートの話、サスケルートの話

そこへ、ペイン編が入ってくる。

 

自来也の元弟子だった長門自来也を殺し

ほとんどのメインキャラをぶっ殺す事態になり

あのカカシ先生まで死んじゃう。

まぢかー・・・

長門強すぎ・・・

と、思ったら同じ師匠を持つナルトに問いかける。

長門も、また不幸な過去を持つ人物だった。

あ、カカシ先生は生き返りますw

自来也とネジは生き返らないけど・・・

 

ナルトの中に、ナルトの父ちゃんミナトの思念?がいて

ここで、初めて親子対面をするんだけど

ナルトは、九尾を封印されて苦労したことを

ミナトにぶちまける。

うんうん・・・

わかる・・・

ぶちまけたくなるキモチわかる。

ミナトは、里のみんなから英雄としてナルトを

迎えてほしかったみたいだけど

実情は、ナルトはひとりぼっちだった。

 

そこでミナトがナルトに

「いくつになった?」と聞くシーンで

ナルトが「16」と答えるんだよね。

16!!!!!!

まだ、16?????

 

その前に、綱手が「50」だと知った時

50で、綱手のばあちゃんと呼ばれてたのか!!

50は、ばばぁなのか???

と、驚いたんだけど

たしかに、16だったら50は、ばばぁだwww

 

いや、16で、こんな過酷な人生なん???

 

両親もいない。

里からは嫌われ者。

親友でライバルのサスケまで敵対関係にいる。

 

そして、忍者のエリートだと思っていたサスケも

またナルトと同じだったことを知る。

 

大好きな兄に両親や一族を殺され

生き残りとして孤独だったサスケ。

 

サスケとナルトは、本当は似た者同士だった。

 

幼い頃に、もっと早く声をかけていたら

お互いに孤独な時間をわかりあえたかもしれなかった・・・

 

サスケが、イタチに一族を抹殺する命を出した

里の人間を憎むのわかるよ。

いや、フツーそうなるって!!

ナルトも、そうなっていたって

おかしくなかったよね。

もう、九尾を出して里潰すってばよ!!

て、なってもいいくらいだw←過激派

 

兄弟子・長門と出会ったことで

また成長したナルト。

尾獣の人柱力が9人いることを知る。

 

そこで突然

ちびキャラナルトが

「尾獣数え唄」を挿入歌?で歌い出すw

楽しそうだな?www

 

尾獣たちと本気で仲良くなりたいと

思ったナルトにより九尾も名前を名乗ったり

ナルトに思いを託すようになる。

 

ずっと、裏で動いていたマダラが敵として現れる。

もうひとりマダラだと思ってた仮面の男が

オビトだとわかる。

 

オビトは、カカシ先生の親友だった。

オビトも、うちは一族で

自分が死ぬ直前に、カカシ先生に

目をあげていた。

 

もう、ここらへんから目の交換やら

目の移植やら、そんな簡単に

目のやりとりするん???

と、思うくらい目の話ばっかになるw

 

オビトも、ナルトと同じく

火影を目指していた夢に向かう少年だった。

 

死んだと思ったオビトは、マダラに助けられ

生きていた。

ずっと好きだったリンを失った絶望から

マダラの計画に協力することになる。

 

オビトは、リンのことが大好きだったけど

リンは、カカシ先生が好きっていう

まさしく、ナルトの三角関係と同じだったw

 

オビト編では、とにかくオビトはナルトが

気に入らないw

昔の自分を見てるようでイヤだったんだろうw

ナルトに、これでもかってくらい

夢を潰そうとするw

このオビト編長いですwww

カカシ先生とも当然、戦ってますw

 

長らく死んだと思っていた大蛇丸生きてたw

てか、サスケによって復活させられたw

大蛇丸の方は、歴代火影を蘇生させて

サスケが知りたかった過去を話すように促す。

どうした???

いきなり、大蛇丸ママンみたいになってるよ???www

 

みんな、マダラやオビトと戦ってるから

手短に話してあげてちょうだいって言ってるのに

初代火影・柱間さんの過去話長い長いwww

 

柱間さん少年時代に、マダラと出会ったところから

話すしw

過去話、柱間さんモテモテ?w

マダラからも好かれて?弟の扉間からも好かれて?

 

里の長い長い歴史を聞いてサスケのキモチが決まる。

 

マダラ、久々の柱間さんとの再会に楽しそうに戦うwww

もう、みんな敵対しながらも大好きすぎでしょ?w

 

すべての戦いが終わった後

サスケとナルトが戦う。

 

最後は、やっぱり、このふたりが戦わないと

終わらないよねw

 

ずっと、待ち続けていたナルトとサスケの

本当の意味での再会!!

 

お互いの感情をぶつけ合い

ボロボロになるまで戦う。

 

そうそう!!

私は、これが見たいがために

479話まで見たんす!!www

 

この「NARUTO疾風伝」全500話なのだ!!

いや・・・

びっくりだよねw

 

NARUTO」少年編入れないで

「疾風伝」だけで全500話だよ?www

いや、ガンバったよw

ガンバって見たよwww

 

しかも、ナルトとサスケの再会以外に

ファイナルファンタジー現象も見たかったw

 

少年編から、ずっとナルトを好きだったヒナタに

どうやってナルトは振り向いたの???

サスケは、いつサクラを好きになったの???

香燐は、すでに脱落組だけどw

 

劇場版も見たけど

ちょっと、ナルトの扱いひどかったwww

ナルトが「好き」ってキモチわからないって

そんなわけないだろうがぁぁぁぁ!!!!

ナルト、サクラのこと好きだったじゃんよ。

それが、いきなり、どんなキャラ変更だよwww

ヒナタのキモチに鈍感なら、わかるけど

「好き」が、わからないはひどすぎwww

わからないわりには、ヒナタとキスして終わるしさー

 

もっと、きちんとココロの描写を

描いてほしかったよー!!!!

 

296話までやってたミニコーナーで

「自転車」って、エンディング

「自転車、自転車♬」と歌いながら

ヒナタがチャリをこぐだけのを

サクラが、ヒロインの私より目立ってるとか

忍者なら走りなさいよーーー!!!!

と言ってるの笑ったw

 

でも、サクラエンディングあったよね?

うたかた花火

と、思ったら

「自転車」の次が「うたかた花火」だったw

リアタイはバラバラに見てたからw

 

ちなみに、シカマルとテマリカップルを

BORUTO」で知ったので

里も違うし、どうして???

と、思ってたら

NARUTO」で、ふたりが任務で一緒だったり

きちんとフラグはあったんだねw

 

あと、シカマルの口癖

「めんどくせー」

は、私も口癖になったwww

Dr.スランプアラレちゃん

私が、最初に見たのはアニメから。

しかも、途中からw

 

原作は「週刊少年ジャンプ」の鳥山明Dr.スランプ

私は、鳥山明のマンガは「ドラゴンボール」より

Dr.スランプ」派。

 

たまたま、テレビをつけたら

Dr.スランプアラレちゃん」がやっていて

初めて見たアラレちゃんに

子供ながらに「かわいい!!」と思ってw

毎週、見ることになった。

 

私が、見た回は

アラレちゃんが、あかねから

ウイスキーボンボンをもらって酔っ払うって

話だったと思う。

 

初見だったので、アラレちゃんが

ロボットだってことは知らなくて

とにかく、大きなメガネをした女の子に

なんて!かわいいんだろう!と

一瞬で好きになってしまったw

 

別にメガネっ娘が好きなわけじゃないし

今でも、他アニメでのメガネっ娘キャラは

地味子だと思ってるw←

 

近所の雑貨屋さんで

「アラレちゃん」の筆箱を買ってもらった時は

学校に行くたびにウキウキしていたw

(アニメ見てたの母が知ってたから買って来たみたい)

 

その頃、初めて「マンガ家」になりたいと

思った時期だった。

 

アラレちゃんが、いろんな着ぐるみ?の

コスプレも、毎回かわいかった。

当時、アラレちゃんのイラストをマネて

描いたりしてた。

 

ガッちゃん登場で、ますます盛り上がったw

ガッちゃんは何でも食べるけど

タイヤのゴムは残すとか(ゴムは食べない)

無駄知識がつくほどw

ガッちゃんが繭を作った時は

ガッちゃんが大きくなる???と思ったら

分裂しただけとかw

 

千兵衛さんが好きになるみどり先生は

超昔の美人な大人のいい女って感じで

あまり好きじゃなかったw←

 

てっきり、あかねはタロウと

アラレちゃんは恋愛感情あるかどうか?

わからなかったけどピースケと

くっつくと思ってたからw←

途中で、出てきた中国人姉弟キャラと

あかねとタロウが、それぞれ、くっついたのは

意外だったw

そもそも、中国人キャラ出ると思ってなかったwww

 

「アラレちゃん」は、どんどんアラレちゃんの

幼児化が進んでw

アホ化していった感じw

うんちをツンツンするの多かったw

 

弟が、なぜか原作マンガの「Dr.スランプ」の

愛蔵版?を1巻だけ持ってて

読んでみたら、原作のアラレちゃん

もっと利口な感じでアホキャラじゃなかったw

この原作のアラレちゃんもいいと思ったw

アニメでは、あんまり感じなかったけど

マンガで、アラレちゃんの首を吊るして?

千兵衛さんがカラダを修理するシーンは

よく覚えていて

描き込みが、すごかったのかな?

 

アニメのアホ展開に、オボッチャマくんが

登場して、唯一シリアスキャラで

最初は、アラレちゃんの敵として現れたけど

アラレちゃんに一目惚れして・・・

と、飽きずに見てた。

 

かなり長いこと「Dr.スランプアラレちゃん」の

アニメを見てたし、夏休みになると劇場版も

テレビでやっていたし

本編が終わっても再放送を見てたので

いい加減、母が飽きたと言い出したけど

アニメ本編なんと243話もあったwww

そりゃ、長いわwww

 

地元の夏祭りで、長年

「アラレちゃん音頭」が流れていたし

かなり人気あったと思う。

 

たまにJRのポスターにアラレちゃんが起用されてて

駅に貼ってあると

今でも、やっぱり、かわいいと思うし

ジーンズメイトでアラレちゃんTシャツを

見つけた時は、色違いで買って

パジャマ代わりに着てるしw

 

今でも、やっぱアラレちゃんって

デザインがいい。

鳥山明の色使いもマッチしてるし。

 

声優も、小山茉美

ずっと、アラレちゃんの声の人って

覚えてたしw

 

1997年に「ドクタースランプ」と再アニメ化したけど

現代版に、いろいろ変更されていて

みどり先生の髪型がストレートに変わってたり。

 

こっちは、昔の「アラレちゃん」を知らない世代には

いいのかもしれないと思った。

ポップでファッションも良かったと思うけど

私は、もうどっぷりと昔のアラレちゃんに

染まりきってしまったのでwww

 

当時、「Dr.スランプアラレちゃん」は

水曜に放送されていて

うる星やつら」も同じ曜日で同局だったので

私的、ゴールデンタイムだったw

 

アラレちゃんに一目惚れしたように

ラムちゃんにも一目惚れしたから

ちょっと、当時の自分の好み?が

よく、わからないw←

 

この水曜日が、一週間で

一番、楽しみな時間だったw

 

バイちゃw

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 ブログ村に参加しています。もしよろしければクリックお願いします。